野村貿易の受取手形の推移 - 全期間
個別
- 2016年3月31日
- 21億753万
- 2016年9月30日 +3.96%
- 21億9092万
- 2017年3月31日 -8.11%
- 20億1316万
- 2017年9月30日 -9.36%
- 18億2483万
- 2018年3月31日 -26.9%
- 13億3398万
- 2018年9月30日 -8.89%
- 12億1543万
- 2019年3月31日 +6.7%
- 12億9685万
- 2019年9月30日 +12.75%
- 14億6223万
- 2020年3月31日 -38.38%
- 9億100万
- 2020年9月30日 -2.31%
- 8億8018万
- 2021年3月31日 -21.28%
- 6億9285万
- 2021年9月30日 +17.29%
- 8億1267万
- 2022年3月31日 -13.84%
- 7億19万
- 2022年9月30日 -12.66%
- 6億1157万
- 2023年3月31日 +6.96%
- 6億5416万
- 2023年9月30日 -55.35%
- 2億9206万
- 2024年3月31日 +46.11%
- 4億2673万
- 2024年9月30日 -22.8%
- 3億2943万
- 2025年3月31日 -36.2%
- 2億1017万
- 2025年9月30日 +91.07%
- 4億158万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 為替予約等の振当処理によるものは主にヘッジ対象とされている支払手形及び買掛金、並びに受取手形及び売掛金と一体として処理されているため、その時価は当該支払手形及び買掛金、並びに受取手形及び売掛金の時価に含めて記載しております。2025/06/25 15:32
当連結会計年度(2025年3月31日) - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/25 15:32
連結財務諸表において、契約負債は流動負債「その他」に含まれております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形及び電子記録債権 18,085,127 23,962,371 電子記録債権 3,001,030 3,291,715 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形及び電子記録債権 23,962,371 22,221,120 電子記録債権 3,291,715 3,550,531
契約負債は、主に、取引条件に基づき顧客から受け取った前受金によるものであり、収益の認識に伴い取り崩されます。 - #3 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(収益認識関係)3.(1) 顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高等」に記載しております。2025/06/25 15:32
- #4 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2025/06/25 15:32前連結会計年度
(2024年3月31日)当連結会計年度
(2025年3月31日)298,876 千円 312,215 千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インダストリー事業2025/06/25 15:32
当連結会計年度末のセグメント資産は、主に受取手形及び売掛金の減少により前連結会計年度末比69百万円減少し、10,264百万円となりました。
アジア現地法人 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定し、また、資金調達については銀行より借入れる方針であります。2025/06/25 15:32
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、与信管理規程に従い、主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引先ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、恒常的に同じ外貨建ての支払手形及び買掛金残高の範囲内にあります。
投資有価証券である株式は、主に業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、半期ごとに時価の把握を行っており、取締役会に報告されております。