半期報告書-第66期(平成28年4月1日-平成28年9月30日)
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
主として国内連結子会社である野村貿易株式会社においては、従業員の退職給付に備えるため、当中間連結会計期間末における簡便法(中間期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法)による退職給付債務及び年金資産の見込み額に基づき、中間連結会計期間末において発生していると認められる額を計上しております。
主として国内連結子会社である野村貿易株式会社においては、従業員の退職給付に備えるため、当中間連結会計期間末における簡便法(中間期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法)による退職給付債務及び年金資産の見込み額に基づき、中間連結会計期間末において発生していると認められる額を計上しております。