営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 1億2385万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/14 15:00
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 未実現利益の調整額 56 四半期連結損益計算書の営業利益 123,851
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/02/14 15:00
利益 金額 未実現利益の調整額 56 四半期連結損益計算書の営業利益 123,851 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ⑨新株予約権の行使の条件2017/02/14 15:00
Ⅰ.新株予約権者は、平成32年6月期の営業利益が700百万円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。なお、上記における営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
Ⅱ.本新株予約権の行使は、行使しようとする本新株予約権又は権利者について会社法第236条第1項第7号に基づく取得事由が発生していないことを条件とし、取得事由が生じた本新株予約権の行使は認められないものとする。但し、当社が特に行使を認めた場合はこの限りでない。