営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -2億5535万
- 2020年6月30日
- -1億7858万
個別
- 2019年6月30日
- -3億6377万
- 2020年6月30日 -21.34%
- -4億4139万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2020/09/30 15:31
① 本新株予約権者は、2020年6月期の営業利益が700百万円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。なお、上記における営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
② 本新株予約権の行使は、行使しようとする本新株予約権又は新株予約権を保有する者(以下「権利者」という。)について「当社が本新株予約権を取得することができる事由」に定める取得事由が発生していないことを条件とし、取得事由が生じた本新株予約権の行使は認められないものとする。但し、当社が特に行使を認めた場合はこの限りでない。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.権利確定条件は以下のとおりであります。2020/09/30 15:31
①本新株予約権者は、2020年6月期の営業利益が700百万円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。なお、上記における営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
②本新株予約権の行使は、行使しようとする本新株予約権又は新株予約権を保有する者(以下「権利者」という。)について「当社が本新株予約権を取得することができる事由」に定める取得事由が発生していないことを条件とし、取得事由が生じた本新株予約権の行使は認められないものとする。但し、当社が特に行使を認めた場合はこの限りでない。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/09/30 15:31
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/09/30 15:31
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 未実現利益の調整額 △2,916 △338 連結財務諸表の営業損失 △255,357 △178,586
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益は前連結会計年度と比べて57,831千円増加し512,535千円(同12.7%増)となり、売上高総利益率は18.0%から19.0%と1.0ポイント増加となりました。2020/09/30 15:31
(販売費及び一般管理費及び営業利益)
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度と比べて18,939千円減少し691,122千円(前年同期比2.7%減)となり、売上高に対する比率は28.1%から25.6%と2.5ポイントの減少となりました。主な要因は監査費用の削減による支払報酬の減少であります。