デュアルタップ(3469)の売上高 - 不動産管理事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年12月31日
- 6億6344万
- 2018年12月31日 +14.88%
- 7億6213万
- 2019年12月31日 -13.59%
- 6億5853万
- 2020年12月31日 -9.99%
- 5億9272万
- 2021年12月31日 -8.65%
- 5億4143万
- 2022年12月31日 +4.02%
- 5億6322万
- 2023年12月31日 -5.63%
- 5億3151万
- 2024年12月31日 +3.39%
- 5億4954万
- 2025年12月31日 +2.17%
- 5億6149万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 16:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新たに価値のある商品を提供するとともに、資産運用中のバリューアップに貢献する様々なオペレーションを展開してまいりました。その結果、「XEBEC(ジーベック)」シリーズは、投資商品としての資産価値を向上させ、安定収入が見込めるマンションブランドとして、投資家より高い評価をいただいております。2024/02/14 16:08
以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高11億35百万円(前年同期比81.8%減)、営業損失2億98百万円(前年同期は営業利益4億48百万円)、経常損失3億32百万円(前年同期は経常利益4億20百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億32百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億73百万円)となりました。
なお、当社グループの主力事業である不動産販売事業における収益物件の販売は、顧客への物件引渡しをもって売上が計上されます。そのため、物件の竣工や引渡しのタイミングにより四半期ごとの業績に偏重が生じる傾向があります。