デュアルタップ(3469)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産販売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年12月31日
- 7496万
- 2017年12月31日 +542.62%
- 4億8173万
- 2018年12月31日
- -9623万
- 2019年12月31日
- -1938万
- 2020年12月31日 -513.12%
- -1億1887万
- 2021年12月31日
- -1億928万
- 2022年12月31日
- 4億2411万
- 2023年12月31日
- -3億164万
- 2024年12月31日
- -207万
- 2025年12月31日
- 455万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高11億35百万円(前年同期比81.8%減)、営業損失2億98百万円(前年同期は営業利益4億48百万円)、経常損失3億32百万円(前年同期は経常利益4億20百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億32百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億73百万円)となりました。2024/02/14 16:08
なお、当社グループの主力事業である不動産販売事業における収益物件の販売は、顧客への物件引渡しをもって売上が計上されます。そのため、物件の竣工や引渡しのタイミングにより四半期ごとの業績に偏重が生じる傾向があります。
(不動産販売事業)