デュアルタップ(3469)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産販売事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年3月31日
- 2億4043万
- 2017年3月31日 +11.02%
- 2億6693万
- 2018年3月31日 +81.77%
- 4億8520万
- 2019年3月31日 -75.18%
- 1億2042万
- 2020年3月31日 +227.97%
- 3億9494万
- 2021年3月31日
- -2億3472万
- 2022年3月31日
- -7701万
- 2023年3月31日
- 3億1811万
- 2024年3月31日
- -3億2634万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新たに価値のある商品を提供するとともに、資産運用中のバリューアップに貢献する様々なオペレーションを展開してまいりました。その結果、「XEBEC(ジーベック)」シリーズは、投資商品としての資産価値を向上させ、安定収入が見込めるマンションブランドとして、投資家より高い評価をいただいております。2024/05/14 15:02
なお、当社グループの主力事業である不動産販売事業における収益物件の販売は、顧客への物件引渡しをもって売上が計上されます。そのため、物件の竣工や引渡しのタイミングにより四半期ごとの業績に偏重が生じる傾向があります。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高28億39百万円(前年同期比58.0%減)、営業損失3億6百万円(前年同期は営業利益3億48百万円)、経常損失3億56百万円(前年同期は経常利益3億20百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億71百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億11百万円)となりました。