- 3474
- 2026/09/18
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 115.01倍
- 2016年以降
- 赤字-51.51倍
(2016-2025年) - PBR
- 3.7倍
- 2016年以降
- 0.92-5.41倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.21%
- ROA 予
- 0.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
G-FACTORY(3474)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年6月30日
- 2億6824万
- 2017年6月30日 -16.29%
- 2億2454万
- 2018年6月30日 -35.01%
- 1億4593万
- 2019年6月30日 -35.97%
- 9344万
- 2020年6月30日
- -4728万
- 2021年6月30日
- -3889万
- 2022年6月30日
- 8782万
- 2023年6月30日
- -1729万
- 2024年6月30日
- 4892万
- 2025年6月30日
- -5644万
- 2026年6月30日
- -4955万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△241,518千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2023/08/10 15:03
2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/10 15:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況下、当社グループは、国内の飲食店をはじめとするサービス業の成長をサポートすることを第一に、「夢をカタチに!和食を世界に!」という企業スローガンを掲げ、日本国内の和食文化を世界の様々な地域へ輸出する架け橋となれるよう努めてまいりました。また、経営サポート事業と飲食事業の連動によって、当社独自の「プラットフォーム」を形成し、両事業を併せ持つことによるシナジー効果で収益を創出するビジネスモデルを確立し、各事業で収益が発生する「名代 宇奈とと」のライセンス展開や、飲食事業で培ったノウハウや課題解決力を活かし、時代と共に変化する飲食店経営のニーズに対応した新サービスの提供を推進してまいりました。さらに、中期展望の実現に向けて、国内及び海外の管理体制強化に取り組んでまいりました。2023/08/10 15:03
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,709,237千円(前年同四半期比21.0%増)、営業損失は17,290千円(前年同四半期は営業利益87,826千円)、経常損失は4,587千円(前年同四半期は経常利益110,254千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は55,326千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益185,034千円)となりました。
セグメントごとの経営成績の状況は、次のとおりであります。