- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/09/21 15:01- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額1,294千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2016/09/21 15:01- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,946千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2016/09/21 15:01- #4 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/09/21 15:01
- #5 事業等のリスク
2 比率は通期に対する割合であります。
3 各四半期の売上高及び営業利益(連結調整前)につきましては、有限責任監査法人トーマツによるレビューを受けておりません。
(14)訴訟の可能性について
2016/09/21 15:01- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/09/21 15:01- #7 業績等の概要
当第2四半期連結累計期間においては、フロー型収益体質からストック型収益体質に転換することで継続的な成長を図るべく、当社グループが賃貸主となるリースの提案促進など、継続収益の獲得によるストック型の収益構造への転換や、顧客が出店費用を抑制できる居抜き店舗を中心とした店舗物件情報提供の強化による取り組みを継続的に実施してまいりました。
その結果、当セグメントの売上高は845,001千円、営業利益は293,590千円となりました。
② 飲食事業
2016/09/21 15:01- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、740,884千円となりました。報告セグメント別の販売費及び一般管理費は、経営サポート事業140,184千円、飲食事業407,964千円となりました。主に、経営サポート事業における事業規模拡大に伴う人材確保、海外支援による諸費用、飲食事業の新規出店に伴う出店費用によるものであります。
⑤ 営業利益
当連結会計年度における営業利益は、275,566千円となりました。報告セグメント別の営業利益は、経営サポート事業379,178千円、飲食事業89,123千円となりました。なお、当連結会計年度の営業利益との差異については全社費用であります。
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