G-FACTORY(3474)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 経営サポート事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年6月30日
- 2億9359万
- 2017年6月30日 -11.03%
- 2億6120万
- 2018年6月30日 -19.8%
- 2億950万
- 2019年6月30日 -17.56%
- 1億7271万
- 2020年6月30日 -29.14%
- 1億2237万
- 2021年6月30日 +13.72%
- 1億3916万
- 2022年6月30日 +10.78%
- 1億5416万
- 2023年6月30日 +38.88%
- 2億1410万
- 2024年6月30日 +25.39%
- 2億6847万
- 2025年6月30日 -19.77%
- 2億1539万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営サポート事業
当第2四半期連結累計期間においては、退店希望顧客や空き物件の情報の入手と出店希望顧客のサポートが進み、契約数を伸ばすことができました。また、昨年から取り組んでいる外国人材紹介サポートの案件増加も売上高の増加に寄与いたしました。
その結果、当セグメントの売上高は1,314,953千円(前年同四半期比15.5%増)、営業利益は214,108千円(同38.9%増)となりました。2023/08/10 15:03