無形固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 231万
- 2016年6月30日 -10.65%
- 207万
個別
- 2014年12月31日
- 23万
- 2015年12月31日 +886.81%
- 231万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却額の調整額1,932千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2016/09/21 15:01
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,946千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△192,736千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額517,895千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(3) 減価償却額の調整額1,932千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,946千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/09/21 15:01 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(4) 重要な収益及び費用の計上基準
① ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2016/09/21 15:01 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
主として先入先出法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 4~18年
構築物 7~10年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 2~9年2016/09/21 15:01