純資産
連結
- 2014年12月31日
- 4億8182万
- 2015年12月31日 +36.47%
- 6億5755万
- 2016年12月31日 +127.04%
- 14億9294万
個別
- 2014年12月31日
- 4億8182万
- 2015年12月31日 +37.33%
- 6億6166万
- 2016年12月31日 +125.69%
- 14億9332万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/03/31 10:07
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ240,932千円増加し、1,719,674千円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べ280,687千円増加し、893,922千円となりました。これは主に、買掛金が127,069千円、その他が105,602千円増加したことによるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ39,755千円減少し、825,751千円となりました。これは主に、長期預り保証金が48,570千円増加した一方で、長期借入金が88,025千円減少したことによるものであります。2017/03/31 10:07
③ 純資産の部
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ835,389千円増加し、1,492,946千円となりました。これは主に、資本金が272,445千円、資本剰余金が272,445千円、利益剰余金が290,928千円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/03/31 10:07 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2017/03/31 10:07
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 118.15円 229.25円 1株当たり当期純利益金額 32.12円 49.27円 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/03/31 10:07
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
② たな卸資産 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/03/31 10:07
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 117.42円 229.19円 1株当たり当期純利益金額 31.97円 49.99円
2.当社は、平成28年9月30日に東京証券取引所マザーズへ上場したため、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新規上場日から当連結会計年度の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。