純資産
連結
- 2015年12月31日
- 6億5755万
- 2016年12月31日 +127.04%
- 14億9294万
- 2017年12月31日 +13.58%
- 16億9565万
個別
- 2015年12月31日
- 6億6166万
- 2016年12月31日 +125.69%
- 14億9332万
- 2017年12月31日 +12.89%
- 16億8587万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/03/30 16:16
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ268,417千円減少し、1,451,257千円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べ193,767千円減少し、700,154千円となりました。これは主に、買掛金が168,960千円減少したことによるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ74,649千円減少し、751,102千円となりました。これは主に、長期預り保証金が57,547千円増加した一方で、長期借入金が146,791千円減少したことによるものであります。2018/03/30 16:16
③ 純資産の部
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ202,708千円増加し、1,695,654千円となりました。これは主に、資本金が6,050千円、資本剰余金が6,050千円、利益剰余金が179,450千円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/03/30 16:16 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/03/30 16:16
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
② たな卸資産 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/03/30 16:16
(注)1.当社は、平成28年9月30日に東京証券取引所マザーズへ上場したため、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新規上場日から前連結会計年度の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額 229.19円 255.00円 1株当たり当期純利益金額 49.99円 27.21円
2.当社は、平成29年1月1日付で普通株式1株につき普通株式5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。