- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2016/07/11 15:00- #2 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2016/07/11 15:00- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
流動資産―繰延税金資産 9,820千円
固定資産―繰延税金資産 11,244千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2016/07/11 15:00- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
当事業年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2016/07/11 15:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ190,614千円増加し、984,412千円(前連結会計年度比24.0%増)となりました。これは主に、現金及び預金が185,376千円増加したことによります。
② 固定資産
当連結会計年度末の固定資産は、前連結会計年度末に比べ49,300千円増加し、250,197千円(同24.5%増)となりました。これは主に、敷金及び保証金が18,980千円増加、ソフトウエアが13,140千円増加したことによります。
2016/07/11 15:00- #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 期首残高 | 16,760千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 7,187 |
| 時の経過による調整額 | 183 |
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2016/07/11 15:00- #7 連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日) | 当連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日) |
| 建物 | -千円 | 1,777千円 |
| 工具、器具及び備品 | - | 139 |
| ソフトウエア | - | 5,893 |
| 計 | - | 7,809 |
2016/07/11 15:00 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。
2016/07/11 15:00- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2016/07/11 15:00