- 6200
- 2026/08/31
- 時価
- 637億円
- PER 予
- 14.29倍
- 2016年以降
- 13.5-185.5倍
(2016-2025年) - PBR
- 4.65倍
- 2016年以降
- 3.87-28.6倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 4.68%
- ROE 予
- 32.58%
- ROA 予
- 26.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 5.新株予約権の行使条件2019/05/14 11:32
①本新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出する平成32年9月期有価証券報告書に記載された平成32年9月期の連結損益計算書における連結営業利益が1,210百万円以上である場合に、割当を受けた本新株予約権を行使することができるものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき連結営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は、合理的な範囲において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
②本新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においても、当社の取締役、執行役員または従業員もしくは当社の関係会社(財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則第8条第8項の定義により、以下同様とする。)の取締役、執行役員または従業員その他これに準ずる地位にあることを要する。ただし、取締役、執行役員の任期満了もしくは従業員の定年により退任もしくは退職した場合、その他当社取締役会が正当な理由があると認めた場合は、この本新株予約権を行使することができる。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.株式数に換算して記載しております。なお、平成30年5月1日付で行った1株を2株とする株式分割後の株式数に換算して記載しております。2019/05/14 11:32
2.本新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出する平成32年9月期有価証券報告書に記載された平成32年9月期の連結損益計算書における連結営業利益が1,210百万円以上である場合に、割当を受けた本新株予約権を行使することができるものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき連結営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は、合理的な範囲において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。また、本新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においても、当社の取締役、執行役員または従業員もしくは当社の関係会社(財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則第8条第8項の定義により、以下同様とする。)の取締役、執行役員または従業員その他これに準ずる地位にあることを要する。ただし、取締役、執行役員の任期満了もしくは従業員の定年により退任もしくは退職した場合、その他当社取締役会が正当な理由があると認めた場合は、この本新株予約権を行使することができる。本新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使はできないものとする。各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。
(2)権利確定条件付き有償新株予約権の規模及びその変動状況 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/05/14 11:32
(注)1.平成30年4月2日開催の臨時取締役会決議により、平成30年5月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これにより、発行済株式総数は8,524,300株増加し、17,048,600株となっております。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年9月30日) 提出日現在発行数(株)(平成30年12月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 17,048,600 17,048,600 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 17,048,600 17,048,600 - -
2.「提出日現在発行株式数」欄には、平成30年12月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。2019/05/14 11:32 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ たな卸資産2019/05/14 11:32
a.商品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/05/14 11:32
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針