ベイカレント(6532)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2016年8月31日
- 14億836万
- 2017年8月31日 +26.55%
- 17億8231万
- 2018年8月31日 -40.92%
- 10億5300万
- 2019年8月31日 +135.9%
- 24億8400万
- 2020年8月31日 +99.32%
- 49億5100万
- 2021年8月31日 +82.33%
- 90億2700万
- 2022年8月31日 +34.62%
- 121億5200万
- 2023年8月31日 +25.07%
- 151億9900万
- 2024年8月31日 +17.28%
- 178億2500万
有報情報
- #1 四半期会計期間、要約四半期損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期会計期間】2023/10/13 15:05
(単位:百万円) その他の収益 0 1 営業利益 6,079 7,492 金融費用 11 15 - #2 四半期累計期間、要約四半期損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期累計期間】2023/10/13 15:05
(単位:百万円) その他の収益 0 1 営業利益 12,605 15,498 金融費用 22 23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間においては、新たに740名(うち新卒232名)の社員が入社し、コンサルタント数は前年同期比約28%の増加となりました。また、積極的なポテンシャル採用(新卒及び業界未経験者の採用)の結果として、コンサルティングフィーの水準は前年同期比±0%となりましたが、2023年3月~8月における稼働率(注)は、堅調なニーズと採用したコンサルタントの戦力化により平均約90%で推移しました。2023/10/13 15:05
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上収益については、前年同期に比べ(日本基準:24.9%増、IFRS:24.9%増)増収となり、営業利益については、前年同期に比べ(日本基準:25.1%増、IFRS:23.0%増)増益となりました。
なお、当社は、コンサルティング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。