営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年8月31日
- 24億8400万
- 2020年8月31日 +99.32%
- 49億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、2020年3月~8月平均の稼働率(注2)については、80%台後半の水準となりました。2020/10/15 15:05
これらの結果、当第2四半期累計期間における日本基準による売上高、又はIFRSによる売上収益については、前年同期に比べ(日本基準:32.3%増、IFRS:32.5%増)増収となり、営業利益については、前年同期に比べ(日本基準:99.3%増、IFRS:89.4%増)増益となりました。
なお、当社は、コンサルティング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。