のれん
個別
- 2015年2月28日
- 181億5982万
- 2016年2月29日 -5.19%
- 172億1645万
- 2016年5月31日 -1.37%
- 169億8061万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 該当事項はありません。2016/08/24 10:49
報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報
第17期(自 2014年3月1日 至 2014年9月30日) - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/08/24 10:49
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2014年4月18日 至 2015年2月28日) - #3 事業等のリスク
- 当社は、今後の事業展開のため、優秀な人材の採用・確保及び育成が重要であると考えております。しかしながら、コンサルティング業界における人材の争奪により、優秀な人材の採用・確保及び育成が計画通りに進まない場合や、優秀な人材の社外流出が生じた場合には、競争力の低下や事業規模拡大の制約、クライアントに提供するサービスレベルの低下をもたらし、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2016/08/24 10:49
(3)のれんの減損について
当社は、2014年6月6日に旧株式会社ベイカレント・コンサルティングの全ての株式を取得しており、のれんを計上しております。当該のれんについては、将来の収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、当社の将来の収益性が低下した場合には、当該のれんについて減損損失を計上するため、当社の業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。なお、日本基準において、のれんの償却についてはその効果の及ぶ期間を見積り、その期間で償却しております。 - #4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- (4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2016/08/24 10:49
① 発生したのれんの金額 - #5 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2016/08/24 10:49
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費及びその他の償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、以下のとおりであります。
当第1四半期累計期間(自 2016年3月1日至 2016年5月31日) 減価償却費及びその他の償却費 55,152千円 のれんの償却額 235,842 - #6 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は以下のとおりであります。2016/08/24 10:49
前事業年度(自 2014年4月18日至 2015年2月28日) 当事業年度(自 2015年3月1日至 2016年2月29日) 貸倒引当金繰入額 △2,412 △9,601 のれん償却額 393,070 943,367 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/08/24 10:49
3.決算日後の法人税等の税率の変更前事業年度(2015年2月28日) 住民税均等割 1.8 のれん償却額 83.8 抱合せ株式消滅差益 △27.7
「所得税法等の一部を改正する法律」(2015年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(2015年法律第2号)が2015年3月31日に公布され、2015年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の37.1%から2016年3月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については35.3%となります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は以下のとおりであります。2016/08/24 10:49
のれん 20年
顧客関連資産 7年