ベイカレント(6532)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2015年2月28日
- 181億5982万
- 2016年2月29日 -5.19%
- 172億1645万
- 2017年2月28日 -5.48%
- 162億7308万
- 2018年2月28日 -5.8%
- 153億2971万
- 2019年2月28日 -6.15%
- 143億8700万
- 2020年2月29日 -6.55%
- 134億4400万
- 2021年2月28日 -7.01%
- 125億100万
- 2022年2月28日 -7.56%
- 115億5600万
- 2023年2月28日 -8.16%
- 106億1300万
- 2024年2月29日 -8.89%
- 96億7000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は以下のとおりであります。2026/05/26 12:00
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 減価償却費及びその他の償却費 167 百万円 144 百万円 のれん償却額 472 百万円 ― 百万円 - #2 事業等のリスク
- (2) 当社グループの財政状態に関連するリスク2026/05/26 12:00
① のれんの減損について
当社グループは、2014年6月6日に旧株式会社ベイカレント・コンサルティングの全ての株式を取得しており、のれんを計上しております。当該のれんについては、将来の収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、当社グループの将来の収益性が低下した場合には、当該のれんについて減損損失を計上するため、当社グループの財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 14.のれん及び無形資産2026/05/26 12:00
(1) 増減表 - #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 仕掛品の評価(注記「10.棚卸資産」)2026/05/26 12:00
(3) のれん及び無形資産の減損(注記「14.のれん及び無形資産」)
(4) 繰延税金資産の回収可能性(注記「16.法人所得税」) - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 企業結合2026/05/26 12:00
共通支配下の取引を除く企業結合は取得法を用いて会計処理しております。取得対価は、被取得企業の支配と交換に譲渡した資産、引き受けた負債及び当社グループが発行する持分金融商品の取得日の公正価値の合計として測定されます。取得対価が識別可能な資産及び負債の公正価値の純額を超過する場合は、連結財政状態計算書においてのれんとして計上しております。反対に下回る場合には、直ちに連結損益計算書において純損益として計上しております。
仲介手数料、弁護士費用、デュー・デリジェンス費用等の、企業結合に関連して発生する取引コストは、発生時に費用処理しております。 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2026/05/26 12:00
(単位:百万円) 有形固定資産 13 11,620 13,631 のれん 14 19,187 19,187 無形資産 14 58 95 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は以下のとおりであります。2026/05/26 12:00
のれん 20年
3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準