経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2015年2月28日
- 4424万
- 2016年2月29日 +999.99%
- 22億414万
- 2016年5月31日 -71.09%
- 6億3723万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ロ.損益計算書2016/08/24 10:49
売上原価明細書(単位:千円) 営業外費用合計 445 経常利益 1,085,960 特別利益
- #2 事業等のリスク
- 企業結合が第1期事業年度の開始の日に完了したと仮定した場合の日本基準に準拠した当事業年度(2014年4月18日から2015年2月28日まで)の損益計算書に及ぼす影響の概算額は以下のようになります。2016/08/24 10:49
(概算額の算定方法)売上高 13,115,092千円 営業利益 1,991,586千円 経常利益 1,130,209千円 税引前当期純利益 1,087,961千円
当社の設立は2014年4月18日でありますが、被取得企業である旧株式会社ベイカレント・コンサルティングの事業年度開始の日は2014年3月1日であるため、概算額の算定にあたっては、企業結合が2014年3月1日に完了したと仮定して影響を算定しています。 - #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- (6)企業結合が事業年度開始の日に完了したと仮定した場合の当事業年度の損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/08/24 10:49
(概算額の算定方法)売上高 13,115,092千円 営業利益 1,991,586 経常利益 1,130,209 税引前当期純利益 1,087,961
当社の設立は2014年4月18日でありますが、被取得企業である旧株式会社ベイカレント・コンサルティングの事業年度開始の日は2014年3月1日であるため、概算額の算定にあたっては、企業結合が2014年3月1日に完了したと仮定して影響を算定しています。 - #4 四半期貸借対照表関係(連結)
- (2)各事業年度の中間期末及び決算期末(但し、株式公開実施後は各決算期末)における貸借対照表における純資産の部の合計金額を直前の中間期または決算期(但し、株式公開実施後は直前の決算期)比80%以上に維持すること。2016/08/24 10:49
(3)各決算期における経常利益が赤字となる状態を生じさせないこと。
3 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行2行と当座貸越契約を締結しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当事業年度の営業利益は、2,683,936千円となり、前事業年度に比べ1,775,379千円増加しました。2016/08/24 10:49
(経常利益)
当事業年度の営業外費用は、482,654千円となり、前事業年度に比べ383,694千円減少しました。これは主に、支払手数料の減少284,266千円によるものです。 - #6 貸借対照表関係(連結)
- (5)2015年2月期以降の各中間期末及び決算期末の貸借対照表における純資産の部の合計金額を前期(直前の中間期又は決算期)比90%以上に維持すること。2016/08/24 10:49
(6)2015年2月期以降の各決算期における経常利益が赤字となる状態を生じさせないこと。
(7)2015年2月期以降の各中間期末及び決算期末における現預金額を8億円以上に維持すること。