流動資産
個別
- 2018年2月28日
- 62億6400万
- 2019年2月28日 +17.16%
- 73億3900万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.売掛金区分 金額(百万円) 預金 当座預金 2 普通預金 2,678 合計 2,680
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(百万円) エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ(株) 397 FWD富士生命保険(株) 298 凸版印刷(株) 227 日興システムソリューションズ(株) 181 損害保険ジャパン日本興亜(株) 109 その他 1,983 合計 3,195
× 100 (A) + (D) 2 (B) 365 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。2,375 25,910 25,090 3,195 88.7 39
ハ.仕掛品
2019/05/30 15:00品目 金額(百万円) 労務費 516 経費 57 合計 573 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- ※ 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2019/05/30 15:00
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 現金及び預金 3,136百万円 2,680百万円 流動資産「その他」(証券会社預け金) - 305 現金及び現金同等物 3,136 2,985 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本基準に準拠した当事業年度における財政状態の分析は以下のとおりであります。2019/05/30 15:00
当事業年度末における資産は、23,249百万円となり、前事業年度末に比べ136百万円増加しました。これは主に、売掛金が820百万円、仕掛品が273百万円、その他の流動資産が392百万円、長期前払費用が116百万円増加し、現金及び預金が456百万円、のれん償却額等により無形固定資産が1,130百万円減少したことによります。負債は、10,807百万円となり、前事業年度末に比べ850百万円減少しました。これは主に、賞与引当金が183百万円、その他の流動負債が207百万円増加し、未払金が112百万円、長期借入金が1,062百万円減少したことによります。純資産は、12,442百万円となり、前事業年度末に比べ986百万円増加しました。これは主に、資本金が133百万円、資本剰余金が100百万円、利益剰余金が1,208百万円、自己株式が453百万円増加したことによります。
参考情報として、IFRSに準拠した当事業年度における財政状態の分析は以下のとおりであります。