仕掛品
個別
- 2018年2月28日
- 3億
- 2019年2月28日 +91%
- 5億7300万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2019/05/30 15:00
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2019/05/30 15:00
× 100 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。2,375 25,910 25,090 3,195 88.7 39
ハ.仕掛品
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本基準に準拠した当事業年度における財政状態の分析は以下のとおりであります。2019/05/30 15:00
当事業年度末における資産は、23,249百万円となり、前事業年度末に比べ136百万円増加しました。これは主に、売掛金が820百万円、仕掛品が273百万円、その他の流動資産が392百万円、長期前払費用が116百万円増加し、現金及び預金が456百万円、のれん償却額等により無形固定資産が1,130百万円減少したことによります。負債は、10,807百万円となり、前事業年度末に比べ850百万円減少しました。これは主に、賞与引当金が183百万円、その他の流動負債が207百万円増加し、未払金が112百万円、長期借入金が1,062百万円減少したことによります。純資産は、12,442百万円となり、前事業年度末に比べ986百万円増加しました。これは主に、資本金が133百万円、資本剰余金が100百万円、利益剰余金が1,208百万円、自己株式が453百万円増加したことによります。
参考情報として、IFRSに準拠した当事業年度における財政状態の分析は以下のとおりであります。