営業外費用
個別
- 2019年2月28日
- 1億3900万
- 2020年2月29日 -66.19%
- 4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の売上高は、32,917百万円となり、前事業年度に比べ8,926百万円増加しました。これは主に、デジタルトランスフォーメーションに関連する案件の増加によるものです。当事業年度の販売費及び一般管理費は、7,246百万円となり、前事業年度に比べ674百万円増加しました。これは主に、人件費、コンサルタントの採用費によるものです。この結果、当事業年度の営業利益は、7,149百万円となり、前事業年度に比べ3,504百万円増加しました。2020/05/28 15:01
当事業年度の営業外費用は、47百万円となり、前事業年度に比べ92百万円減少しました。これは主に、支払手数料の減少79百万円によるものです。この結果、当事業年度の経常利益は、7,102百万円となり、前事業年度に比べ3,596百万円増加しました。法人税等合計は2,093百万円となり、前事業年度に比べ789百万円増加しました。この結果、当事業年度の当期純利益は、5,010百万円となり、前事業年度に比べ2,807百万円増加しました。
参考情報として、IFRSに準拠した当事業年度における経営成績の分析は以下のとおりであります。