営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年11月30日
- 84億2200万
- 2021年11月30日 +74.58%
- 147億300万
有報情報
- #1 四半期会計期間、要約四半期損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期会計期間】2022/01/14 15:07
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 1,580 2,360 営業利益 3,657 5,761 金融費用 15 12 - #2 四半期累計期間、要約四半期損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期累計期間】2022/01/14 15:07
(単位:百万円) その他の収益 2 2 営業利益 9,061 15,271 金融費用 44 38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間における人材採用面については、新たに約490名のコンサルタント(新卒含む)を採用することができました。また、収益面については、前事業年度に約18%増員したコンサルタントの戦力化が進んだことに加え、引き続きDXや事業戦略に関するプロジェクトを順調に受注することができ、前事業年度から好調に推移しております。さらに、2021年3月~11月における稼働率(注)の平均は、約90%の水準となり、収益性がより一層向上いたしました。2022/01/14 15:07
これらの結果、当第3四半期累計期間における日本基準による売上高、又はIFRSによる売上収益については、前年同期に比べ(日本基準:36.1%増、IFRS:36.1%増)増収となり、営業利益については、前年同期に比べ(日本基準:74.6%増、IFRS:68.5%増)増益となりました。
なお、当社は、コンサルティング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。