流動負債
個別
- 2022年2月28日
- 111億5500万
- 2023年2月28日 +21.44%
- 135億4700万
有報情報
- #1 キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【キャッシュ・フロー計算書】2023/05/29 15:05
(単位:百万円) その他の金融負債の増減額(△は減少) 146 118 その他の流動負債の増減額(△は減少) 516 1,543 その他 △3 △58 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動負債
未払法人税等
2023/05/29 15:05区分 金額(百万円) 法人税 4,024 住民税 472 事業税 1,127 合計 5,623 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- さらに、収益認識会計基準等の適用を契機に、当社の実態に応じ、適切な名称を付する観点から、当事業年度より「売上高」から「売上収益」として表示しております。なお、比較を容易にするため、前事業年度の損益計算書においても「売上収益」として表示しております。2023/05/29 15:05
この結果、当事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「売掛金及び契約資産」が11百万円、「流動負債」の「その他」が1百万円増加し、「流動資産」の「仕掛品」が10百万円減少しております。当事業年度の損益計算書において、売上収益及び売上原価は、それぞれ10百万円増加しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響はありません。また、繰越利益剰余金の当期首残高に与える影響及び1株当たり情報に与える影響もありません。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #4 契約負債の金額の注記
- ※6 契約負債については、流動負債の「その他」に計上しております。契約負債の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報(1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。2023/05/29 15:05
- #5 注記事項-その他の流動負債、財務諸表(IFRS)(連結)
- 17.その他の流動負債2023/05/29 15:05
その他の流動負債の内訳は以下のとおりであります。
- #6 注記事項-借入金及びその他の金融負債、財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/05/29 15:05
(2)財務制限条項前事業年度(2022年2月28日) 当事業年度(2023年2月28日) 平均利率 返済期間 合計 4,806 3,888 流動負債 1,416 1,539 非流動負債 3,390 2,349 合計 4,806 3,888
前事業年度(2022年2月28日) - #7 注記事項-引当金、財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/05/29 15:05
(注)引当金は、賃借している本社設備に係る資産除去債務であります。前事業年度(2022年2月28日) 当事業年度(2023年2月28日) 非流動負債(注) 139 185 合計 139 185 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/05/29 15:05
当事業年度において営業活動の結果得られた資金は、21,635百万円(前年同期は16,018百万円の収入)となりました。主な増加は、税引前利益29,875百万円、減価償却費及び償却費1,064百万円、株式報酬費用579百万円、その他の流動負債の増加額1,543百万円、主な減少は、売上債権及びその他の債権の増加額3,559百万円、法人所得税の支払額7,513百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #9 財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【財政状態計算書】2023/05/29 15:05
(単位:百万円) 負債 流動負債 借入金 16,27 1,050 1,050 未払法人所得税 4,696 5,623 その他の流動負債 17 6,027 7,488 流動負債合計 12,750 15,204 非流動負債 借入金 16,27 3,390 2,349