仕掛販売用不動産
連結
- 2018年11月30日
- 4億401万
- 2019年11月30日 -82.13%
- 7220万
個別
- 2018年11月30日
- 4億401万
- 2019年11月30日 -82.13%
- 7220万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産、仕掛販売用不動産、及び未成業務支出金
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/02/20 16:16 - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、土地の購入及び空中店舗フィル・パークの開発から販売までを行う取り組みである「開発販売スキーム(不動産投資家向けサービス)」を推進しております。2020/02/20 16:16
現状は開発物件数が少なく、竣工から販売までの期間が短期であるものの、仕掛販売用不動産及び販売用不動産の保有資産の時価(主に土地の時価)が著しく下落した場合または収益性が著しく低下した場合等には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(9) 資本提携等の戦略投資について - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/02/20 16:16
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて1,260,128千円増加し、5,373,324千円になりました。これは主として、現金及び預金が1,880,911千円増加し、販売用不動産が250,763千円、仕掛販売用不動産が331,810千円、投資有価証券が163,237千円減少し、株式会社プレミアムガレージハウス(2019年1月31日付で株式会社バリュープランニングから商号変更)の連結子会社化で発生したのれんにより213,777千円増加したことによるものであります。
(負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2020/02/20 16:16
販売用不動産、仕掛販売用不動産、及び未成業務支出金
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/02/20 16:16
販売用不動産、仕掛販売用不動産、及び未成業務支出金
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産、及び未成業務支出金
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/02/20 16:16