仕掛販売用不動産
連結
- 2019年11月30日
- 7220万
- 2020年11月30日 +949.97%
- 7億5814万
個別
- 2019年11月30日
- 7220万
- 2020年11月30日 +953.52%
- 7億6070万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産、仕掛販売用不動産、及び未成業務支出金
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/02/18 14:28 - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、土地の購入及び空中店舗フィル・パークの開発から販売までを行う取り組みである「開発販売スキーム(不動産投資家向けサービス)」を推進しております。2021/02/18 14:28
現状は開発物件数が少なく、竣工から販売までの期間が短期であるものの、仕掛販売用不動産及び販売用不動産の保有資産の時価(主に土地の時価)が著しく下落した場合または収益性が著しく低下した場合等には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(9) 資本提携等の戦略投資について - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2021/02/18 14:28
前連結会計年度(2019年11月30日) 当連結会計年度(2020年11月30日) 仕掛販売用不動産 ―千円 645,000千円 計 ―千円 645,000千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/02/18 14:28
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて224,021千円減少し、5,149,302千円になりました。これは主として、販売用不動産が873,650千円、仕掛販売用不動産が685,936千円増加し、現金及び預金が1,923,092千円減少したことによるものであります。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2021/02/18 14:28
販売用不動産、仕掛販売用不動産、及び未成業務支出金
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/02/18 14:28
販売用不動産、仕掛販売用不動産、及び未成業務支出金
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産、及び未成業務支出金
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/02/18 14:28