売上高
連結
- 2019年11月30日
- 100億1092万
- 2020年11月30日 -13.03%
- 87億699万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2021/02/25 12:40
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/02/25 12:40
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2021/02/25 12:40
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループの他社との差別化の源泉は接客サービスであり、今後の成長には、優秀な人材の確保が必要不可欠であると考えております。当社グループの経営理念を理解し、賛同した人材の採用・定着を最重要課題とし、人材の確保に積極的に取り組んでまいります。従業員満足を実現することが、その先の顧客満足を生み出すと考え、人事戦略として、従業員が笑顔で楽しくやりがいを感じて働ける環境を整備しております。2021/02/25 12:40
環境整備の一つとして、各店の社員数を拡充することで、外食産業では難しいとされる週休2日制(連休)を導入しております。また、各店でキャンペーン等の売上高を競うことで、自主的に販促方法の検討を促し、仕事を通じてやりがいを感じられるようにしております。さらに、定期的に売上や費用項目(人件費等)等の予算達成率等の成績、衛生検査・覆面調査等の成績を数値化し、公平公正な評価制度を運用することで、従業員の努力が目に見える形で還元される仕組みを構築しております。
人材教育に関しては、各役職・階層別に応じた研修プログラムを充実させ、特に重要な位置づけとなる店長に対しては教育プログラムを強化し、店舗運営力のさらなる向上に取り組んでまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度は31店舗の新規出店と28店舗の退店があり、串カツ田中直営店125店舗(前連結会計年度末比2店舗増)、串カツ田中フランチャイズ店150店舗(前連結会計年度末比0店舗増減)、鳥玉直営店1店舗の合計276店舗となりました。2021/02/25 12:40
以上の結果、売上高は8,706,996千円(前連結会計年度比13.0%減)、売上総利益は5,411,918千円(同11.5%減)、販売費及び一般管理費は5,452,596千円(同1.1%減)となり、営業損失は40,677千円(前連結会計年度は営業利益605,130千円)、経常利益は296,023千円(前連結会計年度比62.1%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は199,708千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益455,401千円)となりました。
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ、2,341,627千円増加し、7,920,408千円となりました。これは、流動資産が2,517,318千円増加し、4,938,485千円となったこと及び固定資産が175,690千円減少し、2,981,923千円となったことによるものであります。