売上高
連結
- 2020年11月30日
- 87億699万
- 2021年11月30日 -42.76%
- 49億8387万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2022/02/25 15:26
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
TANAKA INTERNATIONAL,INC.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
なお、TANAKA INTERNATIONAL,INC.は当連結会計年度に新規設立しております。2022/02/25 15:26 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/02/25 15:26
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/02/25 15:26
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループの他社との差別化の源泉は接客サービスであり、今後の成長には、優秀な人材の確保が必要不可欠であると考えております。当社グループの企業理念を理解し、賛同した人材の採用・定着を最重要課題とし、人材の確保に積極的に取り組んでまいります。従業員満足を実現することが、その先の顧客満足を生み出すと考え、人事戦略として、従業員が笑顔で楽しくやりがいを感じて働ける環境を整備しております。2022/02/25 15:26
環境整備の一つとして、各店の社員数を拡充することで、外食産業では難しいとされる週休2日制(連休)を導入しております。また、各店でキャンペーン等の売上高を競うことで、自主的に販促方法の検討を促し、仕事を通じてやりがいを感じられるようにしております。さらに、定期的に売上や費用項目(人件費等)等の予算達成率等の成績、衛生検査・覆面調査等の成績を数値化し、公平公正な評価制度を運用することで、従業員の努力が目に見える形で還元される仕組みを構築しております。
人材教育に関しては、各役職・階層別に応じた研修プログラムを充実させ、特に重要な位置づけとなる店長に対しては教育プログラムを強化し、店舗運営力のさらなる向上に取り組んでまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度は39店の新規出店と6店の退店があり、串カツ田中直営店156店舗(前連結会計年度比31店舗増)、串カツ田中フランチャイズ店149店舗(前連結会計年度比1店舗減)、鳥玉他直営店4店舗(前連結会計年度比3店舗増)の合計309店舗となりました。2022/02/25 15:26
以上の結果、売上高は4,983,871千円(前連結会計年度比42.8%減)、売上総利益は2,998,384千円(同44.6%減)、販売費及び一般管理費は5,580,902千円(同2.4%増)となり、営業損失は2,582,518千円(前連結会計年度は営業損失40,677千円)、経常損失は504,500千円(前連結会計年度は経常利益296,023千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は577,182千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失199,708千円)となりました。
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ、1,196,862千円減少し、6,723,546千円となりました。これは、流動資産が1,726,997千円減少し、3,211,487千円となったこと及び固定資産が530,135千円増加し、3,512,058千円となったことによるものであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2022/02/25 15:26
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
なお、TANAKA INTERNATIONAL,INC.は当連結会計年度に新規設立しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2022/02/25 15:26
店舗の継続的使用によって生ずる将来キャッシュ・フローは、翌連結会計年度については取締役会によって承認された予算や外部要因に関する情報、その後の期間については過去の実績を加味した売上高見込みに基づき算定しております。使用価値の見積りにおける主要な仮定は、翌連結会計年度の予算及びその後の計画における売上高見込みであります。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響