建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年11月30日
- 22億160万
- 2025年11月30日 +11.3%
- 24億5048万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2026/02/25 16:37
建物及び構築物(建物附属設備を含む)は、定額法によっております。
(ただし、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備については定率法) - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/02/25 16:37
前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 建物及び構築物 - 千円 8,514 千円 機械及び装置 - 千円 3,399 千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/02/25 16:37
前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 建物及び構築物 - 千円 6,929 千円 機械及び装置 - 千円 200 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/02/25 16:37
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都 店舗(6店舗) 建物及び構築物、その他 埼玉県 店舗(1店舗) 建物及び構築物、その他 栃木県 店舗(1店舗) 建物及び構築物、その他 大阪府 店舗(1店舗) 建物及び構築物、その他 兵庫県 店舗(1店舗) 建物及び構築物、その他 福岡県 店舗(1店舗) 建物及び構築物、その他
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び退店の意思決定を行った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(140,077千円)として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の主な増減内容は、現金及び預金の増加1,547,770千円などによるものであります。2026/02/25 16:37
固定資産の主な増減内容は、建物及び構築物の増加248,884千円、貸倒引当金の減少221,293千円によるものであります。
一方、負債については、流動負債が576,099千円増加し、3,652,879千円となったこと及び固定負債が129,466千円増加し、1,914,510千円となったことにより5,567,390千円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/02/25 16:37
建物及び構築物(建物附属設備を含む)は、定額法によっております。
(ただし、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備については定率法) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/02/25 16:37
建物及び構築物(建物附属設備を含む)は、定額法によっております。
(ただし、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備については定率法)