有価証券報告書-第24期(2024/12/01-2025/11/30)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において有形固定資産の「その他(純額)」に含めて表示しておりました「建設仮勘定」は、重要性の観点から、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「その他(純額)」に表示していた34,188千円は、「建設仮勘定」25,770千円、「その他(純額)」8,417千円として組み替えております。
前連結会計年度において流動負債の「未払費用」に含めて表示しておりました「退職給付に係る負債」は、重要性の観点から、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「未払費用」に表示していた466,657千円は、「未払費用」462,267千円、「退職給付に係る負債」4,390千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において販売費および一般管理費の「その他」に含めて表示しておりました「退職給付引当金繰入額」、「貸倒引当金繰入額」は、重要性の観点から、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、販売費及び一般管理費の「その他」に表示していた4,016,543千円は、「退職給付引当金繰入額」1,400千円、「貸倒引当金繰入額」3,207千円、「その他」4,011,936千円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において有形固定資産の「その他(純額)」に含めて表示しておりました「建設仮勘定」は、重要性の観点から、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「その他(純額)」に表示していた34,188千円は、「建設仮勘定」25,770千円、「その他(純額)」8,417千円として組み替えております。
前連結会計年度において流動負債の「未払費用」に含めて表示しておりました「退職給付に係る負債」は、重要性の観点から、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「未払費用」に表示していた466,657千円は、「未払費用」462,267千円、「退職給付に係る負債」4,390千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において販売費および一般管理費の「その他」に含めて表示しておりました「退職給付引当金繰入額」、「貸倒引当金繰入額」は、重要性の観点から、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、販売費及び一般管理費の「その他」に表示していた4,016,543千円は、「退職給付引当金繰入額」1,400千円、「貸倒引当金繰入額」3,207千円、「その他」4,011,936千円として組み替えております。