訂正有価証券届出書(新規公開時)
(四半期損益計算書関係)
※1.販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
※2.当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
串カツ田中土佐堀店につきましては、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、零として評価しております。
また、減損損失の内訳は建物12,834千円、機械及び装置2,054千円、工具、器具及び備品1,832千円及び長期前払費用1,125千円であります。
※1.販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
| 当第2四半期累計期間 (自 平成27年12月1日 至 平成28年5月31日) | |
| 給料手当 | 181,762千円 |
| 雑給 | 194,284千円 |
| 地代家賃 | 134,394千円 |
| 減価償却費 | 50,872千円 |
※2.当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 大阪府大阪市西区 | (店舗) 串カツ田中土佐堀店 | 建物 機械及び装置 工具、器具及び備品 長期前払費用 | 17,845 |
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
串カツ田中土佐堀店につきましては、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、零として評価しております。
また、減損損失の内訳は建物12,834千円、機械及び装置2,054千円、工具、器具及び備品1,832千円及び長期前払費用1,125千円であります。