- 6533
- 2026/10/09
- 時価
- 222億円
- PER 予
- 21.53倍
- 2016年以降
- 6.91-68.67倍
(2016-2025年) - PBR
- 3.08倍
- 2016年以降
- 0.85-15.78倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 14.29%
- ROA 予
- 5.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2016年12月31日
- 15億8236万
- 2017年12月31日 +37.06%
- 21億6885万
個別
- 2016年12月31日
- 15億8997万
- 2017年12月31日 -25.66%
- 11億8205万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2018/03/30 16:56
ストックオプション付与日時点において、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単位の見積り方法を単位当たりの本源的価値の見積もりによっております。単位当たりの本源的価値の見積り方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は、純資産価額方式及び類似業種比準方式との折衷法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- これにより、当社グループの報告セグメントは、「デジタルマーケティング事業」、「ライフテクノロジー事業」及び「ソリューション事業」の3つの報告セグメントとなりました。2018/03/30 16:56
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一です。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
4.事業セグメント間の取引は、通常の商取引条件によりそれぞれのセグメント業績に計上されており、消去は調整額の欄において行われています。2018/03/30 16:56 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~38年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2018/03/30 16:56 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※ 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/03/30 16:56
- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一です。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/03/30 16:56 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2018/03/30 16:56
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 4,413千円 6,246千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/03/30 16:56
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/03/30 16:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 繰延税金資産 減価償却超過額 2,455千円 508千円 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/03/30 16:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 繰延税金資産 減価償却超過額 2,455千円 3,388千円 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)重要な会計方針及び見積り2018/03/30 16:56
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。連結財務諸表の作成にあたり、資産及び負債又は損益の状況に影響を与える会計上の見積りは、過去の実績等の財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき合理的に判断しておりますが、実際の結果は見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
(2)財政状態の分析 - #12 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕掛品
個別法による原価法2018/03/30 16:56 - #13 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/03/30 16:56
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度から適用しております。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~38年
工具、器具及び備品 4~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 3~5年2018/03/30 16:56 - #15 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 資有価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕掛品
個別法による原価法2018/03/30 16:56 - #16 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2018/03/30 16:56
当社グループは、必要な資金(銀行借入)を調達しております。一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。デリバティブ取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #17 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/03/30 16:56
(注)1.平成28年12月期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、当社株式は平成28年9月14日に東京証券取引所マザーズへ上場したため、新規上場日から平成28年12月期末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算出しております。前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額 128.38円 184.82円 1株当たり当期純利益金額 50.24円 57.10円
2.当社は、平成28年6月8日付で普通株式1株につき100株の割合、平成29年12月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。