- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
(1)本新株予約権者は次の各号に掲げる場合には、当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。
(ア)2019年12月期から2022年12月期のいずれかの事業年度において、当社の連結営業利益の額が10億円を超過した場合:割当を受けた新株予約権の50%(行使可能な新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずる場合には、かかる端数は切り捨てる。)
なお、連結営業利益の額の判定においては、当社の有価証券報告書に記載された連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)における営業利益を参照するものとし、本新株予約権にかかわる株式報酬費用が発生した場合にはこれを除外して計算し、当該有価証券報告書が提出された時点からかかる営業利益の額が適用される。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社の取締役会にて定めるものとする。
2019/08/14 15:08- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△249,488千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/08/14 15:08- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/14 15:08
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業においては、インターネット広告市場が堅調に伸長する環境のもと、主力サービスである運用型広告を中心に、既存取引先からの受注額の増額や新規取引先の獲得が順調に推移しておりますが、一部大口顧客との取引終了により、昨対比での成長率が鈍化しております。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,166,789千円(前年同四半期比3.0%増)、セグメント利益(営業利益)は、427,292千円(前年同四半期比0.4%増)となりました。
② ライフテクノロジー事業
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