有価証券報告書-第31期(平成30年10月1日-令和1年9月30日)
(1株当たり情報)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.2019年3月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っておりますが、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり当期純利益を算定しております。
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります
| 当連結会計年度 (自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) | ||||
| 1株当たり純資産額 | 553.03 | 円 | ||
| 1株当たり当期純利益 | 76.73 | 円 | ||
| 潜在株式調整後 1株当たり当期純利益 | ― | 円 | ||
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.2019年3月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っておりますが、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり当期純利益を算定しております。
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります
| 当連結会計年度 (自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) | ||
| 1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 437,891 | |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) | 437,891 | |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 5,706,968 | |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 第2回新株予約権 新株予約権の数 330個 (普通株式 66,000株) 第3回新株予約権 新株予約権の数 29個 (普通株式 2,900株) なお、概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |