有価証券報告書-第34期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
(1株当たり情報)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益について、前連結会計年度は、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、当連結会計年度は、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は11.79円増加、1株当たり当期純損失は7.19円減少しております。
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) | 当連結会計年度 (自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) | |||
| 1株当たり純資産額 | 553.91 | 円 | 500.34 | 円 |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | 12.19 | 円 | △43.45 | 円 |
| 潜在株式調整後 1株当たり当期純利益 | ― | 円 | ― | 円 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益について、前連結会計年度は、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、当連結会計年度は、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は11.79円増加、1株当たり当期純損失は7.19円減少しております。
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) | 当連結会計年度 (自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) | |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) | 69,568 | △248,375 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) | 69,568 | △248,375 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 5,706,946 | 5,716,116 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 第2回新株予約権 新株予約権の数 304個 (普通株式 60,800株) 第3回新株予約権 新株予約権の数 26個 (普通株式 2,600株) 第4回新株予約権 新株予約権の数 78個 (普通株式 7,800株) 第5回新株予約権 新株予約権の数 67個 (普通株式 6,700株) なお、概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | ― |