有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.売掛金区分 金額(千円) 現金 153 預金 普通預金 978,146 小計 978,146 合計 978,299
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) 東京急行電鉄㈱ 39,798 新明和ソフトテクノロジ㈱ 25,909 東京地下鉄㈱ 24,129 日本航空㈱ 17,280 ㈱富士通エフサス 15,778 その他 107,770 合計 230,665
× 100 (A) + (D) 2 (B) 365 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。335,292 2,090,947 2,195,573 230,665 90.5 49.5
ハ.仕掛品
ニ.貯蔵品品目 金額(千円) プロジェクト仕掛品 6,184 合計 6,184
2017/12/21 13:03品目 金額(千円) 消耗品 2,965 合計 2,965 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/12/21 13:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年9月30日) 当事業年度(平成29年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 4,180千円 4,850千円 固定資産-繰延税金資産 5,455 4,805
前事業年度と当事業年度は法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/12/21 13:03
当事業年度末の流動資産は1,238,724千円となり、前事業年度末と比較して75,072千円増加しました。これは主に、現金及び預金が226,649千円増加したことによるものです。また固定資産は190,950千円となり、前事業年度末と比較して111,642千円増加しました。これは主に投資有価証券が45,300千円増加したことによるものです。
以上の結果、総資産は1,429,675千円となり、前事業年度末と比較して186,714千円増加しました。