営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 5億5254万
- 2020年3月31日 +372.45%
- 26億1051万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△401,329千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△401,329千円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/05/15 15:00
2.セグメント利益又は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/15 15:00
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されました。2020/05/15 15:00
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ19,217千円減少し、四半期純利益及び非支配株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ8,261千円減少しております。
(取得による企業結合) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、第1四半期連結会計期間において、デジタルトランスフォーメーション関連プロジェクトやデジタル人材育成案件の拡大、子会社の株式会社トラストバンクにおいて取り扱い寄附額が想定額を上回って推移するなど、好調なスタートを切ることができました。第2四半期連結会計期間に入っても順調な推移を見せていましたが、新型コロナウィルスの感染拡大に伴う経済活動の自粛・停滞によるマイナスの影響が生じました。一方、そのような環境下においても、中期経営計画「Digitize & Digitalize Japan」を達成すべく、計画通りの人材採用やブロックチェーン技術を強みとする株式会社Orbへの出資等の施策を実行してまいりました。また、2020年3月中旬よりコロナ対策を本格化させ、当社グループ従業員の安全確保を前提としたテレワークの全面移行や事業内容・サービス内容の「ウィズ・コロナ」へのシフトを迅速に実行いたしました。2020/05/15 15:00
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,185,275千円(前年同期比68.7%増)、営業利益は2,610,517千円(前年同期比372.5%増)、経常利益は2,623,482千円(前年同期比521.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,138,812千円(前年同期比624.0%増)となりました。
セグメントの経営成績は、以下のとおりであります。