- 3961
- 2026/03/19
- 時価
- 22億円
- PER
- -倍
- 2016年以降
- 赤字-395.57倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.66倍
- 2016年以降
- 1.21-19.54倍
(2016-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シルバーエッグ・テクノロジー(3961)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第二四半期
個別
- 2016年6月30日
- 3900万
- 2017年6月30日 +64.1%
- 6400万
- 2018年6月30日 -34.38%
- 4200万
- 2023年6月30日 -7.14%
- 3900万
- 2024年6月30日 -7.69%
- 3600万
- 2025年6月30日
- -900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらにより、既存顧客向けの売上は堅調に推移いたしましたが、国内の物価高や海外経済の減速が景気の下押し要因となるも、新型コロナウイルス感染症拡大の影響からの社会経済活動の正常化が進み始め、引き続き人材関連の売上が伸長し、また、メディア関連やホビー・エンタメ関連ショッピングの利用拡大がプラスに影響しております。成長戦略として「レコメンデーションからパーソナライゼーションへ」を掲げ、①Go Deep戦略、②柔軟なプラットフォーム、③顧客の付加価値向上を柱とし、営業・製品・新規事業・人材・M&Aの5つの戦略を積極的に推進してまいります。また、2022年度にリリースしたニューロープ社のファッションAIと連携した新サービス「ハッシュタグ・ジェネレーター」、「レコガゾウ」とそのオプションサービスの「POS連携機能」を統合した、新サービス「OMOレコメンド・ソリューション」によりコンテンツマーケティングのDX化支援を推進いたしました。2023/08/10 16:00
このような事業環境の下、当第2四半期累計期間の営業収益につきましては638,925千円となりました。また、当2023年12月期会計年度は、中期的な成長につなげるための人的投資を戦略的に行う計画を推し進めており、結果として、営業利益は60,626千円、経常利益は60,333千円、四半期純利益は39,506千円となりました。
なお、当社は、レコメンデーションサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 16:00
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
当第2四半期累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益 13円32銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 39,506 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 39,506 普通株式の期中平均株式数(株) 2,966,900 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 13円30銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 4,119 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 -