建物(純額)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2014年12月31日
- 85万
- 2015年12月31日 +182.51%
- 240万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2016/09/15 15:00
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第2四半期会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更による、当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益への影響はありません。 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/09/15 15:00
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 建物 -千円 108千円 工具、器具及び備品 - 0 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2016/09/15 15:00
当事業年度末における資産は、前事業年度末に比べ53,897千円増加し326,948千円となりました。その主な要因は現金及び預金の増加45,005千円、売掛金の増加9,554千円、建物の増加1,555千円、差入保証金の増加4,424千円、工具、器具及び備品の減少4,522千円、関係会社株式の減少3,074千円によるものであります。
(負債) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/09/15 15:00
建物 15年
車両運搬具 2年