営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 1億2087万
- 2018年9月30日 -19.63%
- 9714万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後も新規顧客及び業界開拓に向けて積極的なリードジェネレーションを行い、シェアを拡大するとともに、EC市場のニーズに応えていくため、高い利便性と精度を持った最新AIマーケティング・テクノロジーサービスを提供し、あらゆるチャネルとデバイス上での顧客サイトのさらなる付加価値向上を実現してまいります。2018/11/09 15:38
この結果、当第3四半期累計期間の業績は、営業収益は673,133千円(前年同期比6.4%増)となりました。営業利益は来期以降の成長を見据えた人材関連費用や東京オフィス移転・本社増床による賃借料及び通信関連費用が増加したことにより97,149千円(同19.6%減)、経常利益97,196千円(同19.6%減)、四半期純利益62,778千円(同18.7%減)となりました。
なお、当社は、レコメンデーションサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。