修繕引当金
連結
- 2014年12月31日
- 3億6700万
- 2015年12月31日 +282.02%
- 14億200万
- 2016年6月30日 -81.31%
- 2億6200万
個別
- 2014年12月31日
- 3億6700万
- 2015年12月31日 +282.02%
- 14億200万
有報情報
- #1 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2016/09/30 16:45
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 修繕引当金 367 1,402 367 1,402 役員退職慰労引当金 60 17 39 37 - #2 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2016/09/30 16:45
営業活動によるキャッシュ・フローは6億92百万円の支出となりました。主な収入要因は、税金等調整前四半期純利益42億92百万円、減価償却費15億46百万円、たな卸資産の減少26億68百万円等であります。一方、主な支出要因は、売上債権の増加18億66百万円、仕入債務の減少43億12百万円、修繕引当金の減少11億39百万円及び法人税等の支払額29億59百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/09/30 16:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(平成26年12月31日) 退職給付引当金 696百万円 修繕引当金 128 投資有価証券評価損 33
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/09/30 16:45
(注)繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。当連結会計年度(平成26年12月31日) 貸倒引当金繰入超過額 171 修繕引当金 128 投資有価証券評価損 35
- #5 製造原価明細書(連結)
- 注1 主な内訳は次のとおりであります。2016/09/30 16:45
注2 他勘定振替高の主なものは、製造受託に伴う製造費用の未収入金振替額であります。項目 前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 修繕費(百万円) 1,467 1,234 修繕引当金繰入額(百万円) 922 1,402 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ77億50百万円減少し572億95百万円となりました。主な要因は以下のとおりであります。2016/09/30 16:45
当第2四半期連結会計期間末における流動負債合計は、224億98百万円(前連結会計年度末比63億7百万円減少)となりました。流動負債の主な減少は、仕入債務、未払法人税等及び修繕引当金等の減少によるものであります。
当第2四半期連結会計期間末における固定負債合計は、347億97百万円(前連結会計年度末比14億43百万円減少)となりました。固定負債の主な減少は、借入金の返済によるものであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2016/09/30 16:45
ロ 修繕引当金
製造設備の定期修繕に要する支出に備えるため、その支出見込額に基づき、当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法2016/09/30 16:45