純資産
連結
- 2014年12月31日
- 253億8900万
- 2015年12月31日 -18.13%
- 207億8500万
- 2016年12月31日 +35.25%
- 281億1200万
個別
- 2014年12月31日
- 185億6500万
- 2015年12月31日 -15.59%
- 156億7100万
- 2016年12月31日 +47.08%
- 230億4900万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプションについては、付与時点において当社は未公開企業であったため、公正な評価単価に代え、単位当たりの本源的価値により算定しております。2017/03/24 16:43
また、単位当たりの本源的価値の見積りの基礎となる自社の株式の評価額は、類似業種比準方式、配当還元方式及び時価純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債合計は、337億33百万円(前連結会計年度末比25億7百万円減少)となりました。これは主に、長期借入金が29億円減少したことによるものであります。2017/03/24 16:43
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ73億27百万円増加し281億12百万円となりました。これは主に、剰余金の配当による減少20億円、新株の発行による増加34億63百万円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上60億13百万円によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの:期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)2017/03/24 16:43
- #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度実行残高 長期借入金(1年内返済予定額含む)30,250百万円2017/03/24 16:43
①各年度の決算期及び第2四半期の期末における連結貸借対照表における純資産の部の金額を100億円以上に維持すること。
②各年度の決算期における連結損益計算書に示される経常利益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/03/24 16:43 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/03/24 16:43
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2.取引条件及び取引条件の決定方針等2017/03/24 16:43
株式の発行価格は、類似業種比準方式、配当還元方式及び時価純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。
当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/03/24 16:43
5.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 20,785 28,112 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 3,191 3,399 (うち非支配株主持分(百万円)) (3,191) (3,399)