シンクロ・フード(3963)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 257万
- 2018年6月30日 +857.82%
- 2461万
- 2018年9月30日 +2.43%
- 2521万
- 2018年12月31日 -43.38%
- 1427万
- 2019年3月31日 +47.33%
- 2103万
個別
- 2016年3月31日
- 195万
- 2016年6月30日 +3.57%
- 202万
- 2016年9月30日 -14.1%
- 174万
- 2016年12月31日 -0.63%
- 173万
- 2017年3月31日 +1.33%
- 175万
- 2017年6月30日 -1.6%
- 172万
- 2017年9月30日 -0.46%
- 171万
- 2017年12月31日 -0.52%
- 171万
- 2018年3月31日 +26.32%
- 216万
- 2019年3月31日 +799.58%
- 1943万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この結果、顧客関連資産35,600千円、繰延税金負債10,900千円を新たに識別し、顧客関連資産は6年から7年にわたって均等償却しております。暫定的に算出されたのれんの金額91,644千円は会計処理の確定により24,699千円減少し、66,944千円となりました。なお、のれんの償却年数に変更はありません。2025/06/27 11:05
また、前連結会計年度末の顧客関連資産は34,214千円増加し、のれんは23,670千円、繰延税金資産は11,325千円、利益剰余金は780千円それぞれ減少しております。前連結会計年度の連結損益計算書は販売費及び一般管理費が356千円増加し、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益はそれぞれ同額減少しており、また、法人税等調整額が424千円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益が780千円減少しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/27 11:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)当事業年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前事業年度に係る数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 貸倒損失否認 2,765 千円 1,974 千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/27 11:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 貸倒損失否認 2,765 千円 1,974 千円