営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 6億8780万
- 2020年3月31日 -18.92%
- 5億5767万
個別
- 2019年3月31日
- 6億9642万
- 2020年3月31日 -18.34%
- 5億6867万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 5.新株予約権の行使の条件2020/06/30 11:56
①新株予約権者は、当社の2019年3月期又は2020年3月期のいずれかの期における営業利益が680百万円を超過した場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権を、当該営業利益を達成した期の有価証券報告書の提出日の翌月1日(以下、「権利行使開始日」という。)から行使することができる。
なお、上記における営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)における営業利益を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.権利確定条件は次のとおりであります。2020/06/30 11:56
①新株予約権者は、当社の2019年3月期又は2020年3月期のいずれかの期における営業利益が680百万円を超過した場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権を、当該営業利益を達成した期の有価証券報告書の提出日の翌月1日(以下、「権利行使開始日」という。)から行使することができる。
なお、上記における営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)における営業利益を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。 - #3 事業等のリスク
- (単位:千円)2020/06/30 11:56
2020年3月期 第1四半期会計期間 第2四半期会計期間 第3四半期会計期間 第4四半期会計期間 売上高 489,064 495,308 540,659 489,502 営業利益 119,757 125,405 171,377 141,138 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、更なる事業拡大のために、積極的な人員採用と、組織・体制拡大を見据えた既存サービス体系及び営業オペレーション体制の見直しを行ってまいりました。2020/06/30 11:56
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は2,014,534千円(同12.7%増)、営業利益は557,679千円(同18.9%減)、経常利益は557,199千円(同18.9%減)、一方、投資有価証券評価損及びのれんの減損損失を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は287,111千円(同34.5%減)となりました。
なお、当社グループはインターネットメディア事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。サービス別の売上高の内訳は、運営サービス1,500,192千円(同12.9%増)、出退店サービス350,131千円(同8.8%増)、その他サービス164,210千円(同20.1%増)であります。