3963 シンクロ・フード

3963
2026/06/05
時価
93億円
PER 予
63.84倍
2017年以降
赤字-126.95倍
(2017-2026年)
PBR
1.89倍
2017年以降
1.45-21.7倍
(2017-2026年)
配当 予
4.67%
ROE 予
2.97%
ROA 予
1.23%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
2020/08/07 15:39
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のもと、当社グループは、“食の世界をつなぎ、食の未来をつくる”を経営理念として、リスクヘッジと新型コロナウイルス感染症終息時の準備を行うため、コストコントロールの徹底、飲食店以外の企業開拓による飲食周辺領域の取り込み、営業力の更なる強化、継続課金モデルの推進をテーマとして事業を推進してまいりました。
以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は226,834千円(前年同期比53.6%減)、営業損失は128,788千円(前年同期は119,757千円の営業利益)、経常損失は128,976千円(前年同期は119,464千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は94,025千円(前年同期は70,411千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
サービス別の売上高の内訳は、運営サービス139,763千円(同63.7%減)、出退店サービス63,144千円(同6.7%減)、その他サービス23,925千円(同33.6%減)であります。
2020/08/07 15:39
#3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の拡大により、多くの飲食店において売上高が大幅に落ち込んでおります。結果として、飲食業向けサービスを展開する当社グループにおいても、2020年3月以降、売上高の減少等が発生しております。
四半期連結財務諸表の作成にあたっては、四半期連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、各地域での感染拡大の収束、経済活動再開に伴い飲食店を取り巻く環境は、下期より徐々に回復していくと仮定しております。このような仮定のもと、会計上の見積りを実施し、会計処理に反映しております。
2020/08/07 15:39

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