- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は配分しております。
4.広告及び関連サービスは、主に求人広告の掲載及び店舗物件情報の掲載、並びに広告掲載の効果を高めるサ―ビスによる収入であります。
2024/11/14 15:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は配分しております。
4.広告及び関連サービスは、主に求人広告の掲載及び店舗物件情報の掲載、並びに広告掲載の効果を高めるサ―ビスによる収入であります。
5.マーケティングは、主に飲食店に関するインターネット調査並びに「飲食店ドットコム」会員向けのメール配信サービスによる収入であります。
6.成功報酬は、主に「飲食店ドットコム」におけるマッチングサービス、キッチンカーシェア・マッチング事業における出店料収入並びに子会社におけるM&A仲介事業であります。
7.その他は、主に求職者に対するメール配信サービス、月額課金サービスによる収入であります。2024/11/14 15:34 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当中間連結会計期間の中間連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、顧客関連資産35,600千円、繰延税金負債10,900千円を新たに識別し、顧客関連資産は6年から7年にわたって均等償却しております。暫定的に算出されたのれんの金額91,644千円は会計処理の確定により24,699千円減少し、66,944千円となりました。なお、のれんの償却年数に変更はありません。
また、前連結会計年度末ののれんは、23,670千円減少し、顧客関連資産は34,214千円増加し、繰延税金資産は11,325千円減少しております。
2024/11/14 15:34- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2024/11/14 15:34- #5 棚卸資産の内訳の注記(連結)
(中間連結貸借対照表関係)
※1 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
2024/11/14 15:34- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
(資産)
当中間連結会計期間末における流動資産は4,684,400千円となり、前連結会計年度末に比べて273,217千円増加しました。主な増加要因は、売上増加による現金及び預金の増加(前連結会計年度末比225,552千円増)であります。固定資産は602,027千円となり、前連結会計年度末に比べて56,726千円減少しました。以上の結果、総資産は5,286,427千円(同216,490千円増)となりました。
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