四半期報告書-第19期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
当社グループでは、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損に関する重要な会計上の見積りについて、当第3四半期連結会計期間末において入手可能な情報に基づいて実施しております。新型コロナウイルス感染症拡大の影響につきましては、2021年9月末に緊急事態宣言が解除され、ワクチン接種が進捗して感染者数が減少し、飲食店の時短営業等の規制も徐々に緩和されました。
このような中、当社グループの業績については、当第3四半期連結会計期間において回復傾向にあり、前連結会計年度末の有価証券報告書の重要な会計上の見積りに記載した内容から重要な変更はありません。
しかしながら、足元では新たな変異株による第6波の到来により先行きの不透明感が高まっており、上記の仮定に状況変化が生じた場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に少なからず影響を及ぼす可能性があります。
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
当社グループでは、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損に関する重要な会計上の見積りについて、当第3四半期連結会計期間末において入手可能な情報に基づいて実施しております。新型コロナウイルス感染症拡大の影響につきましては、2021年9月末に緊急事態宣言が解除され、ワクチン接種が進捗して感染者数が減少し、飲食店の時短営業等の規制も徐々に緩和されました。
このような中、当社グループの業績については、当第3四半期連結会計期間において回復傾向にあり、前連結会計年度末の有価証券報告書の重要な会計上の見積りに記載した内容から重要な変更はありません。
しかしながら、足元では新たな変異株による第6波の到来により先行きの不透明感が高まっており、上記の仮定に状況変化が生じた場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に少なからず影響を及ぼす可能性があります。