有価証券報告書-第19期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
※3 減損損失
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失の認識に至った経緯
当社の連結子会社である株式会社ウィット及び株式会社ニコシゴトについて、新型コロナウイルス感染症の影響等により、当初に検討した事業計画において収益が見込めなくなったことから減損損失を認識しております。
(2)回収可能価額の算定方法
のれんについては、未償却残高を全額減損し、減損損失を認識しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失の金額 |
| 東京都渋谷区恵比寿 | その他 | のれん | 28,236千円 |
(1)減損損失の認識に至った経緯
当社の連結子会社である株式会社ウィット及び株式会社ニコシゴトについて、新型コロナウイルス感染症の影響等により、当初に検討した事業計画において収益が見込めなくなったことから減損損失を認識しております。
(2)回収可能価額の算定方法
のれんについては、未償却残高を全額減損し、減損損失を認識しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。