- #1 その他、財務諸表等(連結)
該当事項はありません。
報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報
当社は、広告事業の単一セグメントであり、記載を省略しております。
2019/03/27 15:33- #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却について、5年から20年の定額法により償却を行っております。2019/03/27 15:33 - #3 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(注1)EBITDAとは、以下の算式により算出される値をいう
算式 営業利益 + 減価償却費 + のれん償却費
※ 営業利益は当社の有価証券報告書における「連結損益計算書」、減価償却費及びのれん償却費は「連結キャッシュ・フロー計算書」の値を用いる。
2019/03/27 15:33- #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、広告事業及び映像関連事業でありますが、映像関連事業の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループの報告セグメントは、広告事業及び映像関連事業でありますが、映像関連事業の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
2019/03/27 15:33- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主な原因別内訳
| 前連結会計年度(2017年12月31日) | 当連結会計年度(2018年12月31日) |
| 交際費等永久に損金に算入されない項目 | 3.2% | 4.1% |
| のれん償却額 | 2.1% | 2.9% |
| 住民税均等割等 | 0.5% | 0.7% |
2019/03/27 15:33- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、所有不動産や政策保有株式の売却により特別利益を計上する一方で、当社グループ会社における確定給付年金から確定拠出年金への移行、業績不振子会社の整理に伴う特別損失を計上しました。
その結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高64,792百万円(前年同期比8.1%減)、営業利益3,433百万円(前年同期比25.7%減)、経常利益3,325百万円(前年同期比24.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,952百万円(前年同期比29.8%減)となりました。なお、販売費及び一般管理費には、M&Aによるのれん償却額331百万円が含まれております。
(注) 放送局に対するテレビCM素材の提供方法については従来から記憶媒体へ複製(プリント)し、各局へ納品しており、当社グループではその複製にかかる売上・利益が計上されていますが、2017年10月からオンラインでのデータ送稿が可能になり、この売上・利益が段階的に減少(プリントレス化)しております。
2019/03/27 15:33- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
金利スワップについては特例処理の要件を満たしているため有効性の評価を省略しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却について、5年から20年の定額法により償却を行っております。
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